テーブル側金具は当初予定していた3/4インチの木ネジではなく、1/2インチ長のもので留めた。こちらは留先が厚い木なので木ネジだけで充分。
早速試してみたが、使い勝手は良好。
良く見ないと分からないが、テーブル側金具の方が2~3mm低い。
しかし機能的に問題はないのでこれで良しとする。
両側ともこの後ティークを軽くサンディングした後アルコール清拭し、エピファンを2~3回塗布する。
(写真はPSC製434艇中295番 Serenity です。)
⇒ フリッカの歴史 (History of the Flicka)