小生どもはなるべく殻や破片を避けて歩き、自分のフィンガー(艇の舷を横付けする櫛の歯のように突き出たドック)入り口まで来たところで水を流し、靴の底を洗うようにしている。
しかしそれでも、乗船口のコックピットのノン・スキッドに微小破片がささることがある。靴を脱いではたいてから上がっても手に持った靴の底からキャビン内に細かい破片が落ちることもある(後で気付く)。何とかしなくては。
(写真はいずれもPSC製434艇中295番 Serenity 関連のものです。)
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