
今日の写真は2枚共ドジャーのフレイム(骨組み)を撮ったもの。
これからこのフレイムに装着するドジャーの製作過程を見ていこうと思う。

話しは逸れるがこの位置から見るとフリッカのコックピットの長さと幅はどちらもかなりのサイズだということが分かる。
尚、後期のフリッカではエンジン・ハッチを開閉しやすくするためにこのようにハッチの前後部に格納式ハンドルが付いている。
(写真はPSC製434艇中423番 Caraway です。)
⇒ Caraway Home Page
San Francisco | |||
Japan | |||