

これで仕上がりなのか、さらにこの上に何がしかの処置を施すのか不明。

しかし既にキャビン・ライトやポートライト用フックが付けてあるのでこのままなのかも知れない。
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ティーク壁上辺と白いパネルの間に隙間が見える。フォアワード・ハッチの周りも然り。

ところでコンプレッション・アーチ部分には何がしかのカバーが施されるのだろうか。合わせて今後の写真に期待したい。
(写真はPSC製434艇中200番台後半の Kittiwake です。)
⇒ フリッカ・ホームページの歴代カバー写真
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