しかし、下の部分に波の様なアクセントが付いてこれまた良しとする。
下側の生地に目打ちで孔を開け、金具の円柱部を生地に通す時 [反対側から通してしまった] ため、上側の生地の金具に留める下側の生地面が裏表になってしまった。
こういう風に下の生地が上の生地の下に入り込んですんなり重なるのが本来の姿。
それにしても裁断、縫製、金具装着等全てに渡り、1作目から習うことは多い。ちなみにシート・カバー作成所要時間は最初に作った背もたれカバーの時間に比べ約半分の4時間で済んだ。
(写真はPSC製434艇中295番 Serenity 関連の品物です。)
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