手前のクッションが出来ればそれは隠れるが、コーナー部分にダクロンのフィラーをもう少し詰め込んでみても良い。次回艇を訪れる時フィラーのスクラップを持って行く。
3月に入り暖かくなって来た。ビング・チェリー採取用の桜はとっくに満開を過ぎたものもある。待ちに待ったセイリング・シーズンもすぐそこ。イクステリアの手入れ(ティークのセトール塗り、ハル+デッキのニューグラスII 塗り)が待っている。
(写真はPSC製434艇中295番 Serenity です。)
⇒ フリッカのリグ
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