
シャンティーにはVバース先端部の上にドア付き収納が無いので両舷の棚が長い。
クルージング(リブ・アボード)モードで荷を積載した同艇。
同左舷側。絵の裏はチェイン・ロッカーへのアクセス口。
ギャリーとの仕切り壁の裏側に設えたPCステーション。(写真はいずれもPSC製434艇中、番数不明、1980~83年頃製 Shanti です。)
⇒ フリッカのレイアウト
⇒ フリッカのプロファイル・カッタウェイ

クルージング(リブ・アボード)モードで荷を積載した同艇。
同左舷側。
ギャリーとの仕切り壁の裏側に設えたPCステーション。
メンテの状態も良く大切に乗られていたようだ。
バハマはマーケットが小さく、良い買い手が現れなかったのだろう。
シャンティーにリブ・アボードできるのはこのヒーターによるところが大きいかも知れない。
ワイン・グラス用ラックとカーテン。
ホウミー(homey) になった室内。
ビール用ではなく生活用だろう。
その横のカウンタートップ。
プロパン・コンロ。
STB側の端には釣りに欠かせないロッド・ホールダー(釣竿立て)。
2本のポスト(支柱)部分にもロッド・ホールダーを装着。恐らくSTB側と同じくポート側の端にも1個付いているだろう。| San Francisco | |||
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