まずはコックピット全体をサンディング。
続いて塗り始めたのがこれ。プライマー(下塗り剤)のようだ。
どのようなプライマーなのか詳細は不明。この後の写真がないが、とにかくプライマーだけでも塗っておけば紫外線も防げるし、安心ということなのだろうか。
(写真はいずれもPSC製434艇中、番数不明、1980年製フリッカです。)
⇒ 進展状況は [ここでチェック]。そこで見られない場合 [こちらでチェック] (写真は未整理で種々混載。他艇の作業写真もあるのでフリッカと混同されないようご注意。)
まずはコックピット全体をサンディング。
続いて塗り始めたのがこれ。プライマー(下塗り剤)のようだ。
どのようなプライマーなのか詳細は不明。
しかしVバース・キャビネット・ドア両脇の時計と気圧計はオプションか後付け。
ギャリーもさりげなくカスタマイズ。
Navステーション。
STBサイドの個室ヘッド。
18年前の1GM10。
ダルシ二アのデッキはティーク張り。
スターボード側のサイドデッキ。
ポート側。
無論コックピット・コーミングの上もティーク張り。
バハ・ハハの後、コルテズ海を北上、今は [サン・カルロス] に陸置きされ、売りに出されている。
左舷クォーターから見たところ。
コックピット・ソールの排水口とトランサムの排水口。
SFベイ・エリアは雨の降る季節に入った。
孔周辺部にさらにファイバーグラスを積層している。
本装着用ストレイナーの拡大。
ストレイナーをエポキシで接着固定。
木のブロックで上から圧力をかけ密着させている。
これがコックピットの前方。孔は開いていない。| San Francisco | |||
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