と言ってもこの頃は知らない御仁が増えた。いや、これはアメリカの話だ。日本ではこの心得は守られているだろうか。
山の御仁のシーマンシップは推して知るべし。
(写真上はPSC製434艇中295番目 Serenity、中と下はサンフランシスコ湾の某マリーナにて。)
⇒ Flicka20_Japan
場所も大きさもちがうが要る時だけ引っ張りだして使うテーブルと言えば、同じパシフィック・シークラフト製の24フィート艇 『デイナ 』(Dana24)のメイン・テーブルに似ている。そこからアイデアを借用したのか。
それにしてもVバース上にあるこのテーブルは一体何に使うのだろう。Vバースに腰を下ろし脚を伸ばしてゆっくりコーヒーでも飲むのだろうか。
これはフリッカ・グループのバージー。フリッカのバウ両舷にある葡萄の蔦のスクロールワークがあしらってある。| San Francisco | |||
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